

淡々と上った林道の行き止まりから戻り、最初気付かなかった、ま、ま、まさかの朽ちた階段を恐る恐る押し上げたら、さらに落ち葉で足がすべって押し上げることもできない急斜度をバイクといっしょに何とかクリアしたら、立ち眩み・・・もうこれ以上の上りは無理だ!とヘタり込んだところに見えた吸い込まれるようなトレイル・・・落ち葉滑りのクイックターン連続後、来たぞ、来たぞ、来たぞー!のハイスピード落ち葉ストレート、それもかなりの長さと美しさからか、別世界に・・・I think to myself, what a wonderful world・・・行ってきましたよ、SNK師匠!どうしてこんなトレイルを見つけられるんでしょうか?