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2021年 01月 25日

Fantic XF1 Integra Ride Club XIII

Fantic XF1 Integra Ride Club XIII_b0049658_19160150.jpg
Mario君のバイクは明らかに、きりかぶおばけではなく、どろにんぎょうにやられたようです。人力MTBでは走れないようなところもモーターパワーで行けてしまう所にリスクがある典型でしょうか。私のZerodeのように一部実現していますが、早くリアディレーラー無しが一般的になって欲しいものです。それと、もちろんリチウムイオンを超える大容量で軽いバッテリーですね。


by kbrosf1 | 2021-01-25 07:15 | 紹介/参照 | Comments(2)
Commented by oks at 2021-01-26 00:01 x
なんじゃこりゃー
泥よけも尻や背中に跳ね飛ぶ泥をガードするために上側だけ。
下側はクリアランスがあまりないのでそのままという泥でも走っちゃうよ仕様ですね。
その昔、どこかのサーキットのオフロードバイク用コースで開催されたクロカンレースもどきに出たことがあります。
雨上がりのドロドロで雨水がたまった深いくぼみが多数(小型重機で掘られた溝に突入)…一度転べばもうどうでもよくなって…パンツの中まで全身泥まみれ…これが爽快なのです。泥だらけの参加者の眼だけが笑っている。
水道の水でリジットのMTBを洗って、着替えて車のトランクに積んで…
風呂場で泥まみれの服の泥抜きをと…現実は待っていますが。

全身泥まみれの爽快感…人力というリミッターを超えたeMTBでこれをやったら…
脳内麻薬出っぱなしで廃人になるまで…その前に機材や電気系が壊れてくれるでしょう。

Commented by kbrosf1 at 2021-01-26 07:37
> oksさん
やはり熱きイタリア、この手のライダーさん達が大勢いるようです。はたまた理性を身に付ける程、重荷を背負っている時程、ただ突っ走りたくなるのは、そういう事なんですね。きれいな所を選んで壊さないように走っている私は、まだまだ修行が足りないようです。


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