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2021年 11月 19日

MTB rehab

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寒くなって一段とビビり始めた5月の悪夢の再来、OKS先生のおかげで左右の肩の高さや足の長さも異なることに気付かされ、これまでの体のバランスの悪さを考えられる限り解消しようと人力MTBも乗り始めました。eMTBマウンテンサーファーに転向する前は約30年間も人力MTBの左側で上りを押し歩いていた事も気になり右側で押し歩いたり、下りもどちらかと言うとレギュラーだったので意識してグーフィーとか、今度はトランポも左ハンドルを買おうかなあ・・・
人力MTBリハビリの私とは逆に、理学療法士のアンヌちゃん自らのeMTBリハビリストーリーです。https://ebike-mtb.com/en/e-mtb-rehab/


by kbrosf1 | 2021-11-19 07:27 | 徒然 | Comments(2)
Commented by OKS at 2021-11-19 21:49
こりゃスゴイ、ドイツの方のようですね。
前十字靱帯、内側側副靱帯、半月板損傷というun happy triad不幸の三徴候という重症です。そこに脛骨高原骨折ですから大変なもんですよ。
関節血腫が引くのと、脛骨高原骨折の自然治癒(ここが折れたままだと荷重できないことと、再建した前十字靱帯を固定できない)をまって、関節鏡視下前十字靱帯再建術したんでしょうね。2ル-トか半月板部分切除したかどうかは解りませんが。
経過は順調で、松葉杖も不要で、すこし走れるくらいには回復した状態(そうでないとMTBで足付けないですから)でのEmtbなのでしょうね。
欧米人の方が快復力がある?(アメリカのアクセレ-ションプログラムなんかに耐えられんでしょう)ようなので、同じようにはイカンでしょうが、可能性としては有りかも。


Commented by kbrosf1 at 2021-11-20 10:38
> OKSさん
un happy triad不幸の三徴候・・・こんな言い方があるとは恐ろしや。特に今の私は聞かなかったことにしましょう。


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